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荏原第五地区員会 研修会

更新日:2016年10月28日

10月7日(金)、荏原第五区民集会所で地区委員会研修会が行われました。
今回はバルーンアートです。
講師の種山浩美先生は、道化師として闘病中の子どもと遊ぶホスピタル・クラウン活動を8年されてきた方です。
バルーンアート講師 種山先生
研修を受けるにあたっての心構えとして、誰のために、どんな目的や目標を持ってバルーンアートを学ぶのか、意識してほしいというお言葉がありました。
まずはバルーンの特性についての説明。
次に、バルーンを割らずに真っ二つにする練習を行いました。
バルーンを扱う恐怖心を克服するための練習ですが、皆さん戦々恐々で挑戦しました。
バルーンの素材や特性を学びましたバルーンを真っ二つに 思い切りが大事です真っ二つ大成功
バルーンアートでは、ねじり方の組み合わせと長さの調節で様々な作品を作ります。
今回はいぬ、うさぎ、くまと徐々に難易度を上げて習得しました。
素敵な作品は、こども達の笑顔に繋がることでしょう。
上達するには練習あるのみ白くまと黒くまトイプードル皆さん真剣に練習しています

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