すまいるスクール上神明の活動の様子2
夏の名物 ドラム缶風呂
すまいるの夏休みはドラム缶風呂で始まります。
最初は足湯から・・・
水着を着て肩までつかれば、校庭がキャンプ場に見えます。
大紙相撲上神明場所
今年度2回目の小学校とすまいる合同行事は紙相撲。
いつもは5センチほどの紙力士ですが・・・
市民科の時間に、ダンボールでいつもの200倍の大力士を作りました。
兄弟学級でグループを作り1体の力士を製作。
教員とすまいるスタッフ共同して、指導にあたりました。
そして土曜登校日の5時間目。全校生徒でにぎやかに大紙相撲上神明場所が取り組まれたのです。
すまいるは世界の窓
ソロモン諸島のエビトアさんはソロモンの文化と昨年ソロモンで起きた大津波の被害について話してくれました。
日本の鉱物について話してくれた遠田さん。材木座の海岸に流れ着いた、漂着物について話してくれた高橋さん。そしてバレンタインコンサートですてきなハーモニカの演奏を聞かせてくれた田嶋さん。たくさんの大人と出会い、子どもたちは世界と未来を考えました。
※ソロモン諸島では、マグニチュード8.1の大地震がありました。大規模な津波が発生し、エビトアさんの故郷が一番被害を受け、病院や学校、多くの家屋が破壊されてしまいました。
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