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妊娠中に品川区へ引っ越してきた時の手続き

更新日:2017年2月21日

妊婦健康診査受診票の交換などの手続きをしてください

【手続きについて】
妊娠中に品川区に転入された場合は、妊婦健康診査受診票、妊婦超音波検査受診票および妊婦子宮頸がん検診受診票の交換や、
品川区で受けられる各種サービスに関係した配布物の交付をしますので、下記の窓口で手続きをしてください。
手続きの際には、母子健康手帳と前住地で交付された妊婦健康診査受診票、妊婦超音波検査受診票および妊婦子宮頸がん検診受診票の
未使用分をお持ちください。

妊娠中の方ご本人が窓口にお越しいただけない場合は、ご家族等による代理の方による手続きも出来ます。代理の方は、
身分の証明できるもの(健康保険証、運転免許証など)をお持ちください。

手続きには次の内容を記載することが必要ですので、あらかじめ準備のうえお越しください。
・妊婦氏名および生年月日
・現住所および連絡先電話番号
・前住地の住所
・転入時の妊娠週数および出産予定日

《電子申請》
この手続きは、電子申請による受付も行っています。配布物等については、後日、健康課より郵送します。
「妊娠中の転入に伴う妊婦健康診査受診票の交換などの手続き」の電子申請

《日曜開庁》
この手続きは、日曜開庁でも受付しています。配布物等については、後日、健康課より郵送します。
※日曜開庁では、本手続きに限り受付しています。他の妊娠中の手続きやご相談、ご不明な点ならびに転入された方以外の
妊娠中の手続き等については、受付をしていませんのでご了承ください。

他の手続き等については、平日、下記健康課保健衛生係までお問い合わせください。

【母子健康手帳等について】
〈母子健康手帳〉
転入前に交付を受けた母子健康手帳を引き続きご利用ください。
なお、1ページ目の居住地欄にご自身で転入後のご住所をご記入ください。

〈妊婦健康診査受診票等〉
都外から転入された方は、前住地の受診票が使えないため、妊婦健康診査受診票は14回を、妊婦超音波検査受診票および
妊婦子宮頸がん検診受診票は1回を限度にお持ちの受診票の残部について交換します。
(都内から転入された方は、受診票が都内共通のものであるため、引き続きお持ちの受診票をご利用ください。)

〈出産・子育て応援(妊娠期からの相談事業)〉
妊産婦ネウボラ相談員が保健センターで面談を行い、妊娠中にお伝えしたい母子保健情報・子育て情報を紹介します。
初回面談後にお祝い品を贈呈します。
詳しくは出産・子育て応援(妊娠期からの相談事業)をご覧ください。

【手続き窓口】
区役所健康課(地図)(別ウィンドウ表示)
品川保健センター(地図)(別ウィンドウ表示)
大井保健センター(地図)(別ウィンドウ表示)
荏原保健センター(地図)(別ウィンドウ表示)
品川第一地域センター(地図)(別ウィンドウ表示)
大崎第一地域センター(地図)(別ウィンドウ表示)
大井第一地域センター(地図)(別ウィンドウ表示)
荏原第一地域センター(地図)(別ウィンドウ表示)
荏原第四地域センター(地図)(別ウィンドウ表示)
八潮地域センター(地図)(別ウィンドウ表示)

【受付時間】
平日(月曜日〜金曜日。祝祭日・年末年始を除く。)午前8時30分〜午後5時

※上記リンクは「Weblio辞書」のページを新しいウィンドウで開きます。
用語解説については、「Weblio」までお問い合わせください。

お問い合わせ

健康課保健衛生係    

 電話 : 03-5742-6745