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『第17回江戸里神楽を観る会』のお知らせ【平成29年3月20日(祝)開催】

更新日:2017年2月13日

 

神逐蓑笠

 「神逐蓑笠」の様子

 

江戸時代、多くの神社で演じられた「江戸里神楽」を現在に伝承する間宮社中が、神話に基づいた演目を演じます。

間宮社中の「江戸の里神楽」は、区内で唯一、国の重要無形民俗文化財に指定されています。

あわせて、品川神社太太神楽(東京都指定無形民俗文化財)も上演します。  

 

1.日時 

3月20日(月・祝)  午後1時開演 (開場正午)

2.会場

六行会(りっこうかい)ホール   品川区北品川2−32−3[地図]

京浜急行 新馬場駅 北口下車 徒歩3分

3.定員

248人(先着順)

4.費用

入場無料

5.演目

国指定重要無形民俗文化財 「江戸の里神楽」

第一座  神逐蓑笠(かむやらいみのかさ)

第一幕  五穀本現(ごこくほんげん)

第二幕  稲刈勘当(いねかりかんどう)         

特別公演 東京都指定無形民俗文化財 「品川神社の太太神楽(だいだいかぐら)」 

「稲荷(いなり)の舞」

6.主催

間宮社中(八世 間宮朝臣)

7.共催

品川区教育委員会

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お問い合わせ

庶務課文化財係

電話:03-5742-6839(直)

FAX:03-5742-6890