新型コロナウイルス感染症について

更新日:令和4年6月3日

国の新型コロナウイルス感染症対策の基本方針等、詳しくは、厚生労働省のページ(別ウィンドウ表示)をご覧ください。

新型コロナウイルス感染症に関する相談窓口のご案内

【新型コロナウイルス感染症に関する品川区保健所の相談窓口】

品川区新型コロナウイルス相談ダイヤル
電話:03-5742-9108 午前9時~午後5時 土日休日除く

【コロナかもしれないと思った時の相談窓口】      

■コロナのことが知りたい・相談先がわからない方
  
新型コロナ・オミクロン株コールセンター      
 電話:0570-550-571  午前9時~午後10時 土日祝日も対応      
 FAX:03-5388-1396      
 厚生労働省の電話相談窓口 
 電話:0120-565-653 午前9時~午後9時 土日祝日も対応

■症状が出現し、お困りの方
 まずはかかりつけ医にご相談ください
 かかりつけ医がいない方は下記を参考にしてください
 (1)東京都発熱相談センター
  電話: 03-5320-4592/03-6258-5780 24時間 土日祝日も対応
   (2)発熱相談センター医療機関案内専用ダイヤル
      電話: 03-6630-3710 24時間 土日祝日も対応
      電話: 03-6626-3473 午前9時~午後6時 土日祝日も対応

■無料のPCR検査を受けたい      
   東京都PCR等検査無料化事業事務局コールセンター      
   電話:03-4405-4958 午前9時~午後7時 土日祝日も対応

【自宅療養者の向けの相談窓口】自宅療養中の体調不良や食料供給について相談できます      

自宅療養サポートセンター(うちサポ東京)
電話:0120-670-440 24時間 土日祝日も対応 
(参考)自宅療養サポートセンター〔東京都福祉保健局〕(別ウィンドウ表示)

■宿泊療養をご希望の方へ

宿泊療養を希望する方は保健所からの連絡を待つことなく下記窓口でお申込みできます。
東京都宿泊療養申込窓口 
電話:03-5320-5997 午前9時~午後4時 土日祝日も対応 

患者の方の対応について

すべての感染者の方に保健所からショートメッセージ(SMS)や架電等で連絡しています。

重症化リスクのある陽性者の対応を優先するため、2月1日より基礎疾患等がなく、軽症の49歳までの方に、携帯電話へショートメッセージ(SMS)をお送りしています。療養者自身が自宅で待機しながら健康観察をして下さい。

基礎疾患等がある、比較的強い症状がある、50歳以上の方は保健所より架電します。自宅療養となった方は保健所やフォローアップセンター等が健康観察を行います。


自宅療養を終了された方で、自宅療養証明書を希望される方は、品川区保健所へご申請ください。
療養証明書の発行は原則Webで受け付けています。

■自宅療養証明書をご希望の方へ


現在、自宅療養証明書はご申請から発行まで2か月程度頂いております。

区民の皆さまへ 新型コロナウイルス感染症についてのお知らせ

このページでは、区内在住、在勤の皆さまに新型コロナウイルス感染症に関する情報を掲載しています。
以下の項目から、関連するものを選んでください。

 
 
 
 
 
                                                                             
                       

品川区における新型コロナウイルス感染症患者数等について

品川区保健所が把握した感染者数、検査者数等については以下をご覧ください。

新型コロナウイルス感染症と診断された方へ

PCR・抗原検査後、陽性と判定されてから療養終了まで

新型コロナウイルス感染症陽性診断後、保健所からの連絡対応及び今後の療養に関しては下記資料をご覧ください。
■PCR抗原検査後、陽性と判定されてから療養終了まで(PDF : 52KB)


入院療養の場合

保健所と東京都が入院調整を行います。患者数の増加に伴い、調整にお時間をいただく場合があります。入院先の病院が決定するまでは自宅で過ごしていただきます。その間は保健所から毎日電話で健康確認・安否確認を行います。

入院先・お迎えの時間が決まった段階で連絡します。いつでも出発できるよう、荷物の準備をお願いします。
■荷物の準備リスト(PDF : 101KB)

自宅で過ごす際の注意点については下記資料をご覧ください。
■新型コロナウイルス感染症により入院までの間自宅で待機される方へ(PDF : 386KB)

宿泊療養の場合

入院療養と同様に、患者数の増加に伴い調整にお時間をいただく場合があります。療養ホテルが決定するまでは自宅で過ごしていただく必要があり、その間は保健所から毎日電話で健康確認・安否確認を行います。

療養先やお迎えの時間が決まった段階で連絡します。いつでも出発できるよう、荷物の準備をお願いします。
■荷物の準備リスト(PDF : 101KB)

宿泊療養に関する詳細は下記ホームページをご覧ください。
■新型コロナウイルス感染症の軽症者等に係る宿泊療養について(別ウィンドウ表示) 〔東京都福祉保健局ホームページ〕

■東京都宿泊療養申込窓口 電話:03-5320-5997 (午前9時~午後4時まで 土・日曜日 祝日含む毎日)

自宅療養について

自宅療養をされている方には、架電やSNSによる体調確認を行っています。療養が終了になるまでの間、外出は厳禁です。生活や体調面で何か困ったことがある際は、相談窓口までご連絡ください。

また、同居の方がいる場合には、生活空間を分けて対面で顔を合わせることが無いよう心掛けて下さい。トイレ・洗面所・キッチン・ドアノブ・手すり等、共有部位に関しては消毒対応をお願いします。

詳細は、下記ホームページをご覧ください。
■自宅療養者向けハンドブック ~感染を広げないために~(別ウィンドウ表示)  〔東京都福祉保健局ホームページ〕

自宅療養証明書をご希望の方へ

自宅療養を終了された方で、自宅療養証明書の発行を希望される方は、下記の「自宅療養証明書の発行申請」フォームにて品川区保健所へご申請ください。原則、証明書は品川区保健所の指定様式にて発行・送付いたします。


■自宅療養証明書の発行申請フォーム(別ウィンドウ表示)

保険会社への請求等のため、別の様式による証明書作成を希望される場合や、Webでの申請ができない場合は下記の「自宅療養証明書をご希望の方へ」をご覧の上、「自宅療養証明書発行申請書」の郵送をお願いいたします。
(但し、保健所が証明できる書式に限ります。医療機関宛の証明書式等は対応できません)
なお、発行までには2カ月程度お時間をいただきます。

■自宅療養証明書をご希望の方へ(PDF:81KB)

■自宅療養証明書発行申請書(PDF : 414KB) 


※証明が可能な期間の起算点は医療機関等から陽性であると診断された日となります。

 ※ホテル施設の療養証明書が必要な場合は東京都(電話:03-5320-4478)へ、入院の証明が必要な場合は入院医療機関へ直接お問い合わせください。


■自宅療養証明書に関するよくあるご質問(PDF : 587KB)

療養が終わった方の陰性確認について

保健所では陰性を確認・証明するための検査の案内や証明書の発行は行っておりません。希望する場合は、自身でPCR検査が可能な各医療機関にお問い合わせください。

最近、新型コロナウイルス感染症に感染した方が、療養終了後に陰性を確認するために検査を受ける事例が多くなっています。新型コロナウイルス感染症においては、体内に存在するウイルスの残骸によって、療養終了後のPCR検査にて陽性となる場合があります。検査結果が陽性であったとしても、体内に感染性のあるウイルスが存在するとは限りません。療養期間を終えた方は、療養終了後のPCR検査結果によらず他人に感染させるリスクは低いと考えられています。
なお、新型コロナウイルス感染症患者については、医療保健関係者による健康状態の確認を経て、入院・宿泊療養・自宅療養を終えるものであるため、療養終了後に勤務等を再開するに当たって、職場等に、陰性証明を提出する必要はありません。感染者数が増える中で、医療機関や保健所への陰性証明書の請求についてはお控えいただくよう、お願いします

(参考)
■発症からの感染可能期間と再陽性症例における感染性・二次感染リスクに関するエビデンスのまとめ(別ウィンドウ表示) 〔国立感染症研究所〕
■「新型コロナウイルスに関するQ&A(企業の方向け)」10 その他(職場での嫌がらせ、採用内定取消し、解雇・雇止めなど)(問7)(別ウィンドウ表示)〔厚生労働省〕

コロナ後遺症相談窓口について

新型コロナウイルス感染症の治療や療養終了後も、味覚・嗅覚の異常や倦怠感などの症状がある方からの受診や医療に関する相談に対応する「コロナ後遺症相談窓口」が設置されています。

各病院のスタッフが、電話で症状等について相談をお受けして、症状に応じて、医療機関の受診につなげるなど支援します。

詳細は下記ホームページをご覧ください。

■「コロナ後遺症相談窓口」の設置について(別ウィンドウ表示)〔東京都病院経営本部〕

濃厚接触者について

濃厚接触者の定義

1. 陽性者と同居や長時間の接触(車内・航空機内など)があった
2. 適切な感染防護なしに患者を診察、看護もしくは介護を行った
3. 陽性者の唾液や痰、血液などの分泌液・体液に直接触れた可能性が高い
4. 陽性者の手の届く範囲(概ね1メートル内)で、マスク等の防護なしで会話・会食等を一定時間(15分以上)過ごした
上記が濃厚接触者の定義ですが、例えばマスクの着用があったとしても接触時間や接触距離等によっては濃厚接触に該当する場合があります。

(参考)
■新型コロナウイルス感染症患者に対する積極的疫学調査実施要領(PDF : 331KB) 〔国立感染症研究所〕

濃厚接触者になった場合の過ごし方

同居家族等の濃厚接触者の自宅待機期間は、7日間です。家庭内で「感染対策」を開始した日、または陽性者が発症した日のいずれかの遅い方を0日目として7日間の待機が必要です。
この場合の「感染対策」とは、家庭内で常時マスク着用、手洗い、換気、トイレ・風呂等共用部分の消毒、寝室を分ける等の対策を指します。待期期間の考え方について詳しくは東京都のホームページをご覧ください。
濃厚接触者の方の検査結果が陰性であったとしても、待期期間に変更はありません。
なお、抗原定性検査キットにより4日目・5日目に自費検査を行い、陰性が確認された場合には5日目から待機解除となります。
ただし、7日間経過するまではご自身による健康状態の確認や感染リスクの高い場所の利用・会食等を避けてください。

■濃厚接触者の待期期間の考え方(別ウィンドウ表示)


濃厚接触者の方は「不要不急の外出を控える・公共交通機関等、人混みを避ける・学校や仕事の調整」をお願いしています。
待機期間中は、検温など健康状態の確認をしてください。

患者と同居する濃厚接触者の方は、家庭内でマスクの着用、手洗い、換気、トイレや洗面所など共用部分の消毒、寝室を分けるなど対策を講じた日を0日目として、7日間の自宅待機となります。
■家庭内でご注意いただきたいこと~8つのポイント~(PDF : 955KB)

濃厚接触者対応の変更について

新型コロナウイルス感染症の感染拡大を受け、現状、各保健所が特定する濃厚接触者は、陽性者の同居家族や中学校以下の学校、高齢者施設等限られた範囲の方が対象となります。下記資料をご覧ください。

■濃厚接触者の対応変更について(PDF : 827KB)

濃厚接触者に該当するのではないかと思われる方へ

既に発熱や咳等の症状が出ている方は、かかりつけ医か最寄りのクリニック、東京都発熱相談センターまでお問合せください。


東京都発熱相談センター
電話:03-5320-4592(受付:24時間・土日祝日を含む)
電話:03-6258-5780

同居者が濃厚接触者になった場合気を付けてほしいこと

同居者が濃厚接触者になった場合、自宅内で注意してほしい8つのポイントがあります。詳細は下記の厚生労働省の資料をご覧ください。
■家庭内でご注意いただきたいこと~8つのポイント~(PDF : 955KB)

また、『自宅療養者向けハンドブック』にも自宅での感染予防の8ポイントがわかりやすく説明されています。上記PDF資料では少しわかりづらいという方は、ぜひ下記ホームページもご覧ください。
■自宅療養者向けハンドブック ~感染を広げないために~(別ウィンドウ表示) 〔東京都福祉保健局ホームページ〕

体調が優れないと感じたとき

発熱(37.5度以上や平熱より1度以上高い)、咳、のどの痛み、だるさ、頭痛等、体の不調がみられた場合には、かかりつけ医に連絡してください。

かかりつけ医がいない場合には、東京都発熱相談センター*(電話:03-5320-4592)(電話:03-6258-5780)に相談するか、最寄りのクリニックへ電話してください。
医療機関を受診する場合は、事前に電話にて連絡を行い、指示に従って受診してください。

また、PCR検査を行った場合、症状や発熱が治まったとしても検査結果が出るまでは不要不急の外出を控え、自宅待機をお願いします。

 *以下の11言語で対応可能
  英語、中国語、韓国語、ベトナム語、タガログ語、ネパール語、ミャンマー語、タイ語、フランス語、ポルトガル語、スペイン語 

■新型コロナウイルス感染症についての相談・受診の目安(PDF : 155KB)

検査について

 品川区内で診療検査医療機関をお探しの方は下記をご覧ください。

  東京都 診療・検査医療機関の一覧・マップ

  ■診療・検査医療機関の一覧(別ウィンドウ表示) 〔東京都福祉保健局〕

 

    ■現在東京都で実施している無料PCR等検査についてはこちらをご覧ください。(別ウィンドウ表示)〔東京都〕

新型コロナウイルス感染症を防ぐには

新型コロナウイルス感染症とは

ヒトに感染するコロナウイルスは、元々風邪の原因ウイルスのひとつです。これまでにヒトに感染し、一般の風邪の原因となるウイルス4種類と、重症急性呼吸器症候群(SARS)ウイルス、中東呼吸器症候群(MERS)ウイルスの2種が知られていました。今回の新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)は、重症急性呼吸器症候群(SARS)ウイルスに近縁のコロナウイルスです。

日本国内でSARSウイルスやMERSウイルスの感染者が見つかった場合、病気の伝播を抑えるために、感染症法(感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律)に従って感染拡大防止策が必要となります。

新型コロナウイルス感染症の症状

主な症状は、発熱・咳・のどの痛み・体のだるさ(倦怠感)です。一般的な風邪の症状に似ていますが、症状が長引く傾向があるといわれています。また、味覚や嗅覚の異常がみられることもあります。

症状が全くない方や症状の軽い方もいますが、症状が出ていなくても感染力はあるので、療養が終了するまでは各療養先の指示に従い、体を休めて過ごしてください。

また、症状が出始めて約1週間後くらいに息苦しさを感じ肺炎と診断されるケースや、血栓症により心筋梗塞や脳梗塞などの全身症状がみられることもあります。特に高齢の人や、基礎疾患(糖尿病、高血圧、慢性肺疾患など)のある人、喫煙者や肥満の方は重症化する傾向があります。

■コロナウイルスとは(別ウィンドウ表示)〔国立感染症研究所〕 

対策のポイント

風邪や季節性インフルエンザ対策と同様に、1人ひとりの咳エチケットや手洗いなどの実施が大変重要です。

咳・くしゃみの際は口や鼻をティッシュで覆う等の咳エチケットを守り、周りの人たちへの感染を予防するためマスクを着用し、人が多く集まる場所は避けましょう。

■手洗い手順(別ウィンドウ表示)〔東京都感染症情報センター〕

■咳エチケット(PDF:692KB)〔厚生労働省〕

■「密閉」「密集」「密接」しない(PDF:933KB)〔厚生労働省〕

■身のまわりを清潔にしましょう。(PDF:850KB)〔厚生労働省、消費者庁 他〕

ワクチン接種後の感染について

ワクチン3回接種後も新型コロナウイルス感染症に感染するケースが確認されています。
ワクチンは100%の発症予防効果が得られるわけではありません。
そのため、ワクチン接種後も、感染対策の実施を継続ください。


新型コロナウイルス感染症とこころのケア

不安で眠れないといった悩みや、職場でのメンタルヘルス不調などの悩みや、生きづらさを感じるなど、様々な悩みについて相談したい場合に、SNS心の相談について等の情報をまとめています。お気軽にご相談ください。

■心の悩みのおける相談窓口一覧(PDF : 153KB)〔厚生労働省〕

自身のこころの声に耳を傾けてみませんか?相談することで、解決の糸口がみつかるかもしれません。

■最近少しお疲れ気味のあなたへ(PDF : 2MB)〔東京都福祉保健局〕

身近な保健センターでもこころの相談をすることができます。また、専門職の方に向けた相談窓口も案内しています。

■新型コロナウイルス感染症とこころのケア〔品川区保健センター〕 

新型コロナウイルスについてのよくあるご質問

新型コロナウイルス感染症に関するQ&A(PDF : 739KB) 

療養体制について

品川区では、区民の命を守るため、新型コロナウイルス感染症の対応において、区内病院や医師会等とも連携し、医療や療養体制を強化しています。

1-検査を早期に受けていただくことで、早期に必要な医療につながり重症化を防ぎます。(早期発見)
   ○PCR検査等を実施している区内医療機関をホームページで公表しています。
  区内PCR・抗原検査実施医療機関の公表
   ○感染事例が出た時は、重症化や蔓延防止のため必要に応じ、幅広い検査を実施します。

2-自宅療養者への診療や健康観察の体制を強化します


○オンライン診療(品川モデル)・往診による自宅療養者への診療体制充実
   自宅療養者への医薬品の提供体制充実(薬剤師会薬局からの配送)
 
 

○かかりつけ医、薬局薬剤師、訪問看護師による、健康観察体制の整備
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3-区内病院の治療体制も強化しています
○各病院の各病床や役割に関する情報の共有化

4-保健所の体制を強化します
○自宅療養者管理システム(電子カルテ、Kintoneを活用)の導入
○感染急増期の全庁からの職員応援体制の確立

区内事業者の皆さまへ

新型コロナウイルス感染症に従業員等が感染した場合の、就業自粛や職場の消毒等の対応については、以下をご覧ください。

■業種別ガイドライン

新型コロナウイルス感染症の影響で経営環境に変化が現れた事業者の方へ

こちらのページ(新型コロナウイルス感染症の影響で経営環境に変化が現れた事業者さまへ)をご覧ください。

療養が終わった方の陰性確認について

新型コロナウイルス感染症患者については、医療保健関係者による健康状態の確認を経て、入院・宿泊療養・自宅療養を終えるものであるため、療養終了後に勤務等を再開するに当たって、職場等に、陰性証明を提出する必要はありません

医療関係者・高齢者・介護・福祉施設等の皆さまへ

最新情報(疫学・検査等)に関して

最新情報(疫学・検査等)に関しては、下記ホームページ・資料をご覧ください。
■新型コロナウイルス感染症(COVID-19)関連情報について(別ウィンドウ表示)
■新型コロナウイルス感染症(COVID-19)診療の手引き(第7.2版)(別ウィンドウ表示)
■新型コロナウイルス感染症(COVID-19)病原体検査の指針(第5.1版)(別ウィンドウ表示)

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対応について

日本感染環境学会から医療機関における新型コロナウイルス感染症への対応等の情報が公開されています。ご覧ください。
■新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対応について(別ウィンドウ表示)

発生届について

厚生労働省・東京都感染症情報センターより、新型コロナウイルス感染症の届出基準、発生届書式について公開されています。ご覧ください。
■感染症法に基づく医師の届出のお願い(別ウィンドウ表示)〔厚生労働省〕
■届出基準および届出様式(疾患別)(別ウィンドウ表示)〔東京都感染症情報センター〕

また、新型コロナウイルス感染症の発生届については、新型コロナウイルス感染者等情報把握・管理支援システム(HER-SYS)を積極的にご活用ください。
■新型コロナウイルス感染者等情報把握・管理支援システム(HER-SYS)について(別ウィンドウ表示)〔厚生労働省〕

がいこくじんのみなさまへ (For Foreigners)
(English/中文/한국어/やさしいにほんご)※とうきょうと ほーむぺーじ

■About the novel coronavirus
关于新型冠状病毒肺炎
신종 코로나바이러스 감염증에 관하여

■東京都多言語相談ナビ(Tokyo Multilingual Consultation Navi)(PDF : 152KB)

TEL:03-6258-1227 (受付:午前10時~午後4時 平日のみ)
対応言語:15言語
(やさしい日本語、英語、中国語、韓国語、ベトナム語、ネパール語、インドネシア語、タガログ語、タイ語、ポルトガル語、スペイン語、フランス語、ロシア語、ヒンディー語、ミャンマー語(木曜日))



品川区新型コロナウイルス感染症対策本部会議について

開催経過や概要についてはこちらのページをご覧ください。

区内施設の対応状況について(区立学校・すまいるスクール・保育園・幼稚園・高齢者施設・公園運動施設等)

こちらのページ(行政サービス・施設等の対応状況について)をご覧ください。

お問い合わせ

品川区新型コロナウイルス相談ダイヤル
 電話 03-5742-9108 FAX 03-5742-9158