多文化共生講演会2026「アフリカ少年と考えるー違いを越えて、同じ明日の作りかた」(申込10月23日(金)〆)
更新日:令和8年10月1日
品川区には現在110か国以上、約18,000人の外国人が暮らしています。区民のおよそ23人に1人が外国人です。
多文化共生社会の実現に向けた取り組みの一環として、多文化共生講演会を開催します。

【プロフィール】
ご自身の経験や著書『まんが アフリカ少年が日本で育った結果』についてお話いただきます。そして多文化共生の社会についても考えます。
日時
令和8年(2026年)11月8日(日曜日) 午後2時~3時30分
(開場:午後1時30分)
(品川区広町2-1-36 品川区役所第三庁舎6階)
150人(中学生以上)
品川区外の方もお申込みいただけます。
※応募者多数の場合は、区民を優先して抽選を行います。
※手話通訳あり
※車いす席あり
※託児なし
QRコードからの申し込みはこちらから

応募締め切り
10月23日(金曜日) ※はがきでの申し込みの場合は10月23日(金)必着

多文化共生講演会2026チラシ(PDF : 186KB)(別ウィンドウ表示)
多文化共生社会の実現に向けた取り組みの一環として、多文化共生講演会を開催します。
「アフリカ少年と考えるー違いを越えて、同じ明日の作りかた」
講師 星野ルネ氏

【プロフィール】
漫画家&タレント。1984年カメルーン生まれ。4歳の時に母の結婚に伴い来日し、兵庫県姫路市で育つ。
高校卒業後、兵庫県内で就職をしたが自分の生い立ちが人々の関心や共感を集めることを発見し、25歳で上京。
タレント活動の傍ら、ツイッター上で発表していた自分の日常のエッセイ漫画が話題となり、2018年8月に『まんが アフリカ少年が日本で育った結果』(毎日新聞出版)として出版された。現在、毎日小学生新聞にて「アフリカ少年!毎日が冒険」連載中。2020年5月には、『まんが アフリカ少年が見つけた世界のことわざ大集合 星野ルネのワンダフル・ワード・ワーズ!』(集英社)を出版。
高校卒業後、兵庫県内で就職をしたが自分の生い立ちが人々の関心や共感を集めることを発見し、25歳で上京。
タレント活動の傍ら、ツイッター上で発表していた自分の日常のエッセイ漫画が話題となり、2018年8月に『まんが アフリカ少年が日本で育った結果』(毎日新聞出版)として出版された。現在、毎日小学生新聞にて「アフリカ少年!毎日が冒険」連載中。2020年5月には、『まんが アフリカ少年が見つけた世界のことわざ大集合 星野ルネのワンダフル・ワード・ワーズ!』(集英社)を出版。
主な内容
アフリカ・カメルーン生まれの漫画家・星野ルネ氏をお迎えし、アフリカ生まれの少年が日本でどのように育っていったのか、ご自身の経験や著書『まんが アフリカ少年が日本で育った結果』についてお話いただきます。そして多文化共生の社会についても考えます。
日時
令和8年(2026年)11月8日(日曜日) 午後2時~3時30分(開場:午後1時30分)
場所
品川区役所 第三庁舎6階 講堂(品川区広町2-1-36 品川区役所第三庁舎6階)
応募資格・人数
150人(中学生以上)
品川区外の方もお申込みいただけます。
※応募者多数の場合は、区民を優先して抽選を行います。
※手話通訳あり
※車いす席あり
※託児なし
申し込み方法 (10月23日(金)(必着)締め切り)
インターネットで申し込み
申し込みフォームはこちらから(別ウィンドウ表示)QRコードからの申し込みはこちらから

はがきで申し込み
はがきに以下の項目を記入し、品川区役所総務課平和・国際担当(〒140-8715 品川区広町2-1-36)にお送りください。- 講演会名
- 住所
- 氏名(ふりがな)
- 電話番号
- Eメールアドレス
- 手話通訳希望の方は「手話通訳希望」
- 車いす利用の方は「車いす利用」
応募締め切り
10月23日(金曜日) ※はがきでの申し込みの場合は10月23日(金)必着
チラシ

多文化共生講演会2026チラシ(PDF : 186KB)(別ウィンドウ表示)
お問い合わせ
総務課 平和・国際担当
電話:03-5742-6691(平日 午前8時30分~午後5時15分)
FAX:03-3774-6356
