第23回 江戸里神楽を観る会|[Web広報紙]2026年3月1日号 広報しながわ

ページ番号1006043 更新日 2026年10月1日

申し込み不要。当日直接お越しください。

江戸時代、多くの神社で演じられた「江戸里神楽」を現在に伝承する間宮社中が神話に基づいた演目を演じます。

間宮社中の「江戸の里神楽」は、区内で唯一、国の重要無形民俗文化財に指定されています。また、品川神社太太神楽(東京都指定無形民俗文化財)もあわせて上演します。

写真:江戸里神楽上演中の写真1

写真:江戸里神楽上演中の写真2

日時・期間

3月15日(日曜日)午後1時開演

※開場は正午。

会場・場所

六行会ホール(北品川2-32-3)

内容

第一座/「笠沙桜狩(かささのさくらがり)」
[特別公演] 品川神社太太神楽(だいだいかぐら)「花鎮(はなしずめ)の舞」

第二座/「敬神愛国(けいしんあいこく)(附 魚釣(うおつり))」

対象・定員

248人(先着)

問い合わせ

庶務課文化財係(電話/03-5742-6839 ファクス/03-5742-6890)