学校施設の校庭における 児童の怪我の発生[2024年1月30日]
ページ番号1008607 更新日 2026年10月1日
区立学校の校庭で、令和6年1月28日(日曜日)、地域のサッカークラブの活動中、児童1人が地中に埋まっていたペグ状の金物により、怪我を負う事案が発生した。
校庭等の安全対策については、令和5年5月に、区立学校における校庭の緊急安全点検を実施したが、今回の事案を踏まえ、全ての区立学校の土、天然芝の校庭において、金属探知機による緊急調査および必要な撤去作業を実施することとする。
※こちらの情報は、上記日付による報道機関向けのプレスリリースを掲載したものです。現在の事業等と内容が異なる場合がございますのでご了承ください。