広町地区地区計画の原案の縦覧(終了)
ページ番号:1005112 更新日:2026年10月1日
以下のとおり、品川区新総合庁舎整備に係る都市計画(広町地区地区計画の変更)の原案の縦覧が行われました。
- 公告日:令和6年7月16日(火曜日)
- 内容:広町地区地区計画の変更
- 縦覧期間:令和6年7月17日(水曜日)~令和6年7月30日(火曜日)
- 意見書受付期間:令和6年7月17日(水曜日)~令和6年8月6日(火曜日)
広町地区地区計画に係る都市計画案の作成に向けた原案の説明会
- 日時:令和6年7月16日(火曜日)19時00分~20時00分
- 場所:品川区役所 第二庁舎5階 251・252会議室
説明会資料
こちらは7月16日に開催された説明会で配布された資料です。
なお、都市計画原案の縦覧および意見書の受付は終了しているため、23ページの「今後のスケジュール」にその旨を加筆しています。
資料の取り扱い等についてのお問い合わせは品川区新庁舎整備課までお願いします。
当日の質疑応答
Q:大井町駅と補助26号線の高低差についてどのように考えているのか。
A:都市計画上の位置付けはないが、引き続き鉄道事業者と連携しながら検討を行う。
Q:本説明会の対象者は誰か。
A:地区計画の地区内権利者が対象である。
Q:地区計画の区域の境界が道路中心になっているのはなぜか。
A:都市計画では、道路の中心等の地形地物を境界とするのが一般的な考え方である。
Q:帰宅困難者をどのくらい受け入れることを想定しているのか。
A:地区全体での帰宅困難者の受入人数は2,400人から2,500人程度を想定している。
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