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子どもすこやか医療費助成

更新日:2015年10月27日

 中学3年生までの児童が医療機関等で診療を受けた時、保険診療の自己負担分を品川区が助成します。(通院・入院・入院時の食事負担金)

※申請時、医療証が使用できなかった場合等の子ども医療費支給申請時にご覧ください。

申請について

※子どもの健康保険証がまだ、発行されていなくても郵送でも申請可能です。

  1. 子どもの出生日・転入日から1カ月以内の申請の場合
  2. 出生日・転入日からの受給資格となります

  3. 子どもの出生日・転入日から1カ月を過ぎた申請の場合
  4. 申請日からの受給資格となります

  5. 申請に必要なもの

  6. ・子どもの健康保険証
    ・印鑑(朱肉を使うもの)

     申請時、子どもの健康保険証の写しを提出されていない場合、お手元に健康保険証が届ましたら、健康保険証の写しを提出してください。

     健康保険証の写しを確認し、医療証を発行いたします。

※申請はお早めにお願いします。申請が遅れると、申請日からの受給資格になりますのでご注意ください。

「児童手当・子ども医療費助成申請書」は次のリンクからダウンロードできます。ダウンロードした申請書による郵送での受けも行なっております。
「児童手当・子ども医療費助成申請書」はこちら
 

医療証が使用できなかった場合

※子ども医療費支給申請に必要なもの

  1. 医療証
  2. 受診した領収書(保険適用の原本)
  3. 子どもの健康保険証
  4. 印鑑(朱肉を使うもの)
  5. 医療証に記載されている保護者の金融機関の口座番号のわかるもの
    (ゆうちょ銀行の場合は、振込み専用の支店コードと口座番号がわかるもの)
  6. その他、状況により必要なもの
    ☆領収書の写し(保険適用申請時に健康保険組合に提出済の場合)
    ☆医師の指示書(補装具・治療用眼鏡等の申請時のみ)
    ☆健康保険組合等から発行された療養費給付決定通知書
    ☆健康保健限度額適用認定証・小児慢性疾患医療券等の写し

※健康保険組合等に保険適用の申請するときは、申請前に領収書・医師の指示書等の写しを保管してください。
   領収書の写し・医師の指示書の写しは子ども医療費支給申請書に添付します。

変更が生じた場合は届出が必要です

  1. 変更届の提出
    (1)品川区内で住所が変更になったとき
    (2)保護者や子どもの氏名が変わったとき
    (3)子どもの加入されている健康保険が変わったとき
    (4)医療証に記載されている保護者が変わったとき

  2. 消滅届の提出(医療証をお返しください)
    (1)子どもが品川区から区外に転出したとき
    (2)生活保護を受けるようになったとき
    (3)里親・ファミリ−ホーム等に委託されたとき
                

子どもすこやか医療費助成の対象となる方

  • 品川区内に住所がある、中学生(15歳到達後最初の3月31日まで)までの児童


  • 児童が健康保険に加入していること。

※ただし、生活保護受給者、児童福祉施設入所者、里親に委託されている児童は除きます。

既に助成を受けている方

※上記リンクは「Weblio辞書」のページを新しいウィンドウで開きます。
用語解説については、「Weblio」までお問い合わせください。

お問い合わせ

子ども家庭支援課 医療助成係
 電話:5742-9174