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高知県野菜を応援・大井町駅前にジューススタンド

更新日:2007年6月4日

高知県野菜キャンペーン画像
2月6日、高知県産の野菜を首都圏にPRしようと、高知県が、品川区と食育活動が活発な大井銀座商店街と協力して、大井町駅前でキャンペーンを行いました。

大井町駅前ペデストリアンデッキに、なす、ピーマン、しょうが、きゅうり、パプリカを使ったジューススタンドを設置。橋本大二郎高知県知事、高知県出身の西川きよし師匠が駆けつけ、濱野健(はまのたけし)品川区長、後藤邦夫大井銀座商店街振興組合会長らと一緒にテープカットをしました。

橋本知事は「高知県は日照時間が長くハウス栽培が盛んです。野菜のソムリエも認定しました。食育に熱心な大井銀座商店街とコラボレーションできれば」と熱心にPRしていました。

濱野(はまの)区長は「高知県の新鮮な野菜を食べて、品川区民が健康に育つことを応援します」と挨拶。後藤会長は「健康は新鮮な野菜を食べることから。食育ステーションで高知県野菜を販売します」と声高らかに応援しました。

大井町駅前のジューススタンドは2月8日まで。