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早朝抜き打ち風水害初動活動態勢訓練

更新日:2007年6月5日

早朝抜き打ち風水害初動活動態勢訓練
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6月5日、区役所で早朝抜き打ち風水害初動活動態勢訓練が行なわれ、区長、両副区長はじめ職員およそ200人が参集しました。

これは風水害に対する初動活動態勢を強化するため、夜間や早朝などに突然の集中豪雨で被害が発生したという想定で、日程を公表せずに実施されたもの。

午前5時30分、電話連絡を受け職員が次々と区役所に参集。区役所では災害対策本部が設置され、現地調査、情報収集や、土のう積み、排水ポンプの操作、給食訓練などが行なわれました。

訓練終了後、濱野(はまの)区長は「前ぶれのない雨に対しては日常の訓練、日常の心構えが一番大切。これからの雨の季節、職員の心と力を合わせて区民の安心・安全のために働いてください。」と講評しました。