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立会アタッカーズが区役所を表敬

更新日:2007年8月29日

立会アタッカーズが区役所を表敬
立会アタッカーズが区役所を表敬立会アタッカーズが区役所を表敬
8月29日、全日本バレーボール小学生大会(女子)で優勝した立会アタッカーズの選手20人が区役所を表敬訪問し、濱野(はまの)区長に優勝を報告しました。

はじめに、キャプテンの森川幸さんが全国大会を1試合目から振り返り、あこがれのセンターコートで迎えた決勝戦について「相手のエースが大きくて苦労しましたが、フォーメーションとコンビバレーで勝つことができました。応援してくれる人たちの声援も大きな力になりました。」と元気に報告。立会アタッカーズにとっては全国大会での初優勝となります。

選手たちの自己紹介に続いて濱野(はまの)区長が「全国大会での優勝はバレーボールをする上で大きな自信となるだけでなく、これからの人生にとってもきっと大きな力になるでしょう。本当におめでとうございます。」とお祝いの言葉を送り、記念品の目録を手渡しました。

選手たちは「全国大会の優勝は1年生からのあこがれ。夢が実現できて本当にうれしい。」と笑顔で話していました。