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「ようこそ三ツ木へ」三ツ木保育園で新入園児を歓迎

更新日:2014年4月16日

プレゼントの首飾りをかけた新入園児
在園児から新入園児に首飾りのプレゼント園長のあいさつ副園長の話し在園生から歌のプレゼント
4月16日(水)、三ツ木保育園(西品川1-9-18)で、新しい友だちを迎える「ようこそ三ツ木へ」が行われました。

これは、4月新入園児と、新しい友だちを迎える在園生が交流を図り、これから仲良く一緒に過ごそうという趣旨で、毎年行われているものです。

三ツ木保育園は、4月からの新入園児24人(1歳児15人、2歳児3人、3歳児5人、4歳児1人)を迎え、今年度81人でスタートしました。

「ようこそ三ツ木へ」の会は、先生のオルガンに合わせて、全員で「ちゅうりっぷ」を歌い始まりました。

新入園児は紹介のために前に立つと、皆、緊張した面持ち。それでも、プレゼントとして、在園児から一人ひとりの首に手作りの首飾りがかけられると、不安げな中にも、ちょっぴりうれしそうな表情が見られました。

園長のあいさつの後、在園児からプレゼントとして「おおきなうた」が歌われ、新しい友だちを迎える会は終了しました。