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支え愛・ほっとステーションが大崎第二地区と大井第二地区に新規開設

更新日:2015年8月3日

大崎第二地区 カウンターに置かれたサインボード
大井第二地区 テープカットの様子社会福祉士の資格を有する専門職員大崎第二地区 テープカットの様子開設にあたりお祝いのあいさつをする上田会長大井第二地区 カウンターに置かれたサインボード開設にあたりお祝いのあいさつをする鶴見会長
支え愛・ほっとステーションが8月3日(月)、大崎第二地域センターと大井第二地域センターに、新たに開設されました。

「支え愛・ほっとステーション」は、ひとり暮らしの高齢者等が生活不安を解消し、住み慣れたまちで暮らし続けられるよう設置された相談窓口。今回の新設で、品川第二地区と荏原第二地区の2カ所とあわせて計4カ所となりました。

開設にあたりオープニングセレモニーを実施。大崎第二地域センターでは、上田宗孝 大崎第二地区町会・自治会連合会長と高塚純江 大崎第二地区民生委員協議会会長がテープカットを、大井第二地域センターでは、鶴見一三 大井第二地区連合町会長と巻山靭彦 大井第二地区民生委員協議会会長がテープカットをし、支え愛・ほっとステーションがオープンしました。

窓口には、社会福祉士の資格を持った品川区社会福祉協議会の専門職員が常駐し、地域センターという身近な場所で、高齢者の日常的な困りごと等の相談をお受けします。どうぞお気軽にご相談ください。