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東中延保育園の子どもたちが願いを込めて「七夕集会」

更新日:2018年7月6日

はるき君とさくらちゃん

廊下天井の飾付け 劇をみる乳児 乳児 劇

乳児 天の川を星で飾付け 乳児がつくった飾りつけIMG_3126 廊下 願い事

乳児がつくった飾りつけIMG_3126 幼児 ブラックパネルシアターIMG_3019 幼児 集合写真

 区立東中延保育園(東中延2-5-10)の子どもたちが平成30年7月6日(金)、元気いっぱいに「七夕集会」に参加しました。

 同保育園では毎年、園児が季節の行事「七夕」にふれ、由来を知り興味を持ってもらうよう、そして、友だちと一緒に楽しく過ごせるよう「七夕集会」を開催しています。

 1・2歳クラスは全員で「たなばた」を歌ったり、大きな天の川を星で飾り付けて織姫さまと彦星さまが会えるようにしました。3・4・5歳クラスは、少し暗くした部屋の中でブラックパネルシアター「おりひめさまとひこぼしさま」などを楽しみました。

 会の終了後、5歳のはるき君とさくらちゃんが、それぞれの願い事を書いた七夕飾りを得意気に披露してくれました。園児のつくった短冊や七夕飾りは、園内の笹だけではなく壁や廊下にも色鮮やかに飾られていました。