この日本語は外国人に伝わる?
更新日:令和8年1月21日
【やさしい日本語ステップアップ講座を開催します】
やさしい日本語を「知っている」から「使える」へ。
書いて、話して、作って学ぶ。講座の後半は在住外国人の方を招き、交流する時間もございます。
より伝わる「やさしい日本語」の実践の場として是非ご参加ください。
※本講座では実践ワークを中心に行います。基礎を学ぶ講座ではございませんのでご注意ください。
(やさしい日本語とは・・・)
「やさしい日本語」とは、日本語に少し不慣れな外国人のために工夫された日本語で、阪神淡路大震災の際に日本語がわからず多くの外国人の方が犠牲になったことを教訓に、外国人に情報を伝える手段として研究された言葉です。
品川区には現在、約18,000人の外国人が暮らしており、区民の約23人に1人が外国人です。区内在住外国人の国籍が多様化する中、品川区では「やさしい日本語」を共通言語として、普及・啓発する取り組みを実施しています。

やさしい日本語ステップアップチラシ (PDF : 955KB)
【第2部】やさしい日本語で壁新聞を作ってみよう
【第3部】実際に外国人の方に伝えてみよう
講師: 神山 英子(かみやま ひでこ) 氏(大月市立大月短期大学 准教授)
(品川区広町2-1-36 品川区役所第2庁舎6階)
※応募者多数の場合は抽選を行います
※「やさしい日本語とは何か」といった基礎的な講義ではございませんのでご注意ください
こちらの応募フォームに入力してください(別ウィンドウ表示)
二次元コードはこちらです

(2)はがきで申し込み
はがきに「やさしい日本語講座」と以下の項目を記入し、品川区役所総務課平和・国際担当(〒140-8715 品川区広町2-1-36)にお送りください。
・住所
・氏名(ふりがな)
・電話番号
・Eメールアドレス
・会社名もしくは学校名(在勤・在学の方のみ)
※やむを得ない状況により、本事業を変更・中止する場合がありますので、ご了承ください。
やさしい日本語を「知っている」から「使える」へ。
書いて、話して、作って学ぶ。講座の後半は在住外国人の方を招き、交流する時間もございます。
より伝わる「やさしい日本語」の実践の場として是非ご参加ください。
※本講座では実践ワークを中心に行います。基礎を学ぶ講座ではございませんのでご注意ください。
(やさしい日本語とは・・・)
「やさしい日本語」とは、日本語に少し不慣れな外国人のために工夫された日本語で、阪神淡路大震災の際に日本語がわからず多くの外国人の方が犠牲になったことを教訓に、外国人に情報を伝える手段として研究された言葉です。
品川区には現在、約18,000人の外国人が暮らしており、区民の約23人に1人が外国人です。区内在住外国人の国籍が多様化する中、品川区では「やさしい日本語」を共通言語として、普及・啓発する取り組みを実施しています。

やさしい日本語ステップアップチラシ (PDF : 955KB)
講座内容
【第1部】やさしい日本語に翻訳してみよう【第2部】やさしい日本語で壁新聞を作ってみよう
【第3部】実際に外国人の方に伝えてみよう
講師: 神山 英子(かみやま ひでこ) 氏(大月市立大月短期大学 准教授)
日時
令和8年3月1日(日) 午後1時~4時場所
品川区役所 第二庁舎6階 261会議室(品川区広町2-1-36 品川区役所第2庁舎6階)
応募資格・人数
品川区内在住・在勤・在学の方 20人※応募者多数の場合は抽選を行います
※「やさしい日本語とは何か」といった基礎的な講義ではございませんのでご注意ください
申し込み方法 (2月17日(火)まで) ※はがきの場合は必着
(1)インターネットで申し込みこちらの応募フォームに入力してください(別ウィンドウ表示)
二次元コードはこちらです

(2)はがきで申し込み
はがきに「やさしい日本語講座」と以下の項目を記入し、品川区役所総務課平和・国際担当(〒140-8715 品川区広町2-1-36)にお送りください。
・住所
・氏名(ふりがな)
・電話番号
・Eメールアドレス
・会社名もしくは学校名(在勤・在学の方のみ)
※やむを得ない状況により、本事業を変更・中止する場合がありますので、ご了承ください。
お問い合わせ
総務課平和・国際担当
電話:03-5742-6691
FAX:03-3774-6356
