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八潮電車まつり2018&ペーパージオラマコンクール

更新日:2018年3月21日

ジオラマを見る子どもたち
電車の模型を見上げる幼児Nゲージを運転する子どもと祖父ペーパークラフトに挑戦する兄弟僕も運転手写真コーナープラレールNゲージ運転コーナープラレールを見る参加者作品を真剣に見る子ども天井の鉄道飾り
やしお電車まつり2018が3月21日(水・祝)、区立八潮児童センター (八潮5-10-27)で行われ、あいにくの雨にもかかわらず多くの親子などでにぎわっていました。

 八潮地区は、新幹線基地を有するが区内で唯一電車の通らない地域。この日は、地元自治会をはじめ、協力企業24社・団体や区内外の高校など多くの方の協力のもと、ペーパージオラマの展示、Nゲージの運転、プラレール、僕も運転手写真コーナーなど、親子で楽しめる電車に関するコーナーが多数設けられるなど、同センターは一日“電車ランド”となりました。

 また、同日開催のペーパージオラマコンクールには、29の学校・団体・個人が全52作品をエントリー。どの作品も、紙で作ったとは思えない出来栄えで、コンクールは、来場者も投票できるということもあって、子どもも大人も真剣に作品に見入っていました。

 コンクールの結果は、こちらから